短小という思い込みでコンプレックスにならないように

多くの男性はあそこが小さいと言うコンプレックスを抱きます。特に最近では、AVで外国人の馬並みのあそこを見る機会などもあり、日本人の平均サイズがあってもコンプレックスを抱く人が多いのです。

 

もちろん、女性を喜ばせるのは大きさもありますが、それ以上に硬度やテクニックが重要であり、日本人の平均サイズがあれば、日本人女性を相手にするなら十分なサイズで、コンプレックスを抱いて、あそこを大きくするにはどうすべきかと色々試すぐらいなら、もっと深く挿入できる体位や、Gスポットに強烈な刺激を与える事ができる体位などを研究すべきでしょう。

 

私の経験では、欧米人の大柄な女性は、あそこのサイズも大き目で、そんな女性とやると、日本人の平均サイズでは少々摩擦係数が小さく、スポスポという感覚もあります。しかし、男性にとってはそんな感覚なのに、女性の方は結構強烈な快感を得ている様です。

 

これはやはり、日本人のはハードコックと言われるほど硬度がある事が幸いしている様です。自信を持ってテクニックを磨き、女性を喜ばせる努力をした方が良いのです。

 

しかし、欧米人の大柄な女性とやる機会が多かった私は、最初はやはりもっと大きい方が良いと考え、増大サプリを試したり、様々な体験記を読んではその方法を試したりもしました。でも結局、目に見えて大きくなる効果を得る方法には出会えず、大きさをテクニックでカバーする事に転じたのです。この転換がやはりテクニックを磨き、その事で女性も自分も快感を増す事ができ、良かったと思っています。