女性に評価されるまでに取り組んだコト

野球部に所属していたボクは、合宿中にお風呂に入ったときに、他の男どものちんこを見て、愕然としました。

 

ボクチンコより、みんな遥かにデカイではないですか。あわてて自分の股間に手を当てたのは、いうまでもありません。

 

それからというもの、いかにしたらボクチンコが大きくなるか、考えました。

 

でも、これぞ、という方法はなかなか見当たりません。正直悩みました。

 

しかし、考え方を少し変えて、カリの部分だけでも大きくなればいいのではないかと、思いを巡らせました。

 

それからというもの、仮性包茎気味だったボクチンコを、常時カリが露出している状態を作るように気を使い、

 

パンツはトランクスにして、動いたときなどに、カリにこすれた刺激が伝わるようにしました。

 

そんな工夫をしたら、徐々にカリが大きくなったような気がしました。

 

カリが大きくなることで、長さよりも太さが出て、徐々にボクチンコが小さいというコンプレックスも薄らいでいきました。

 

そんな効果を如実に感じたのが、初エッチのときでした。

 

相手の女性が、ボクチンコを見て、「XX君のアレ、大きいッ!」といってくれたのです。

 

初エッチの快感よりも、ボクチンコが女性に評価されたことの方が嬉しくて、そのときのことはずっと忘れられません。

 

それからも、カリを鍛えることは怠っていません。ボクチンコのことをムスコと呼ぶときがありますが、

 

まさにそんな感じで、毎日少しずつでも大きくなることを信じて、大切に扱っています。